AI活用の“最初の相談相手”として選ばれています
キャンバスエッジのAIソリューション、BOXIL「2026年上半期 資料請求数ランキング」AIエージェント受託開発会社カテゴリで総合1位を含む3部門で1位を獲得
キャンバスエッジ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:岡村 亮佑)は、当社のAIソリューションが、SaaS比較サイト「BOXIL(ボクシル)」の「2026年上半期 資料請求数ランキング」AIエージェント受託開発会社カテゴリにおいて、カテゴリ総合1位を獲得したことをお知らせします。
あわせて、業種別の「コンサルティング・専門サービス」部門、従業員規模別の「中小企業向け(1,000名未満)」部門でもそれぞれ1位となり、計3部門で1位を獲得しました。AIエージェントの活用が注目を集めるなか、専門性の高い業務を担う企業や、限られた人員で生産性向上を目指す中小企業から、特に多くの関心をお寄せいただいた結果となりました。
多くの企業が「AIを使いたいが、自社の業務にどう当てはめればよいかわからない」という悩みを抱えるなか、資料をご請求いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。
ランキングの概要
本ランキングは、スマートキャンプ株式会社が運営する「BOXIL」において、一定期間内に寄せられた資料請求数をもとに決定されるものです。
・ランキング名:2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング
・受賞カテゴリ:AIエージェント受託開発会社
・受賞内容:
-カテゴリ総合 1位
-業種別 コンサルティング・専門サービス部門 1位
-従業員規模別 中小企業向け(1,000名未満)部門 1位
・ランキング詳細:https://boxil.jp/ranking/archive/2026-half/sc-ai-agent-development/
・サービス掲載ページ:https://boxil.jp/service/50930/?via=yr-serviceLink-services
選ばれている理由
当社のAIソリューションは、ツールを提供して終わりではありません。
お客様の現場に入り込み、「どの業務を、どう変えるか」から一緒に考える点を大切にしています。
課題起点の設計:業務ヒアリングを通じて、AIで成果が出やすいポイントを見極めます。
業務に合わせたカスタム開発:既製品では対応しきれない、自社固有の業務フローにも合わせて開発します。
定着までの伴走:導入後も運用改善を支援し、「使われ続けるAI」を実現します。
専任のAI担当者がいない中小企業や、属人化しやすい専門業務を抱える企業でも、構想段階から安心してご相談いただける体制を整えています。
代表コメント
代表取締役 岡村 亮佑
「AIは、入れること自体に価値があるわけではありません。現場の“当たり前”が変わり、働く人の時間や判断が良い方向に変わって、初めて意味を持つと考えています。
今回の結果は、そうした実践的なAI活用を求める企業が確実に増えていることの表れだと受け止めています。
当社はこれからも、人材・AI・プロダクトの力を掛け合わせ、お客様にとって頼れるソリューションパートナーであり続けられるよう、進化を続けてまいります。」
キャンバスエッジ株式会社について
Cmind Groupの一員として、「当たり前を変え、ヒトとテクノロジーの未来を描く」をミッションに掲げています。
AIソリューション、プロダクトソリューション、デジタル人材の3つの事業を通じて、ヒトとテクノロジーの力で企業の課題解決と新たな価値づくりに取り組んでいます。
会社概要
会社名:キャンバスエッジ株式会社
所在地:〒169-0072 東京都新宿区大久保2-5-23 新宿辻ビル10階(総合受付5階)
代表者:代表取締役 岡村 亮佑
設立:2023年12月19日
事業内容:AIソリューション事業、プロダクトソリューション事業、デジタル人材事業
URL:https://canvasedge.co.jp/
本件に関するお問い合わせ
キャンバスエッジ株式会社
AIソリューション事業部
TEL:050-5810-0871
MAIL:account@canvasedge.co.jp
※記載の会社名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。